色々な普通コンドライトを切断中です。2026年4月中旬までには再出品予定♪
ラ・シエネガ(b) 隕石 4.4g 普通コンドライト L6 石質隕石 標本 La Cienega(b) M2608
ラ・シエネガ(b) 隕石 4.4g 普通コンドライト L6 石質隕石 標本 La Cienega(b) M2608
¥9,480
SOLD OUT
【サイズ】約 縦18X横18X高5.1mm
【重さ】約4.4g
【付属品】ルースケース
【種類】石質隕石 普通コンドライト L6
【発見地】メキシコ合衆国ソノラ州
【発見年】2014年1月30日
【ラシエネガ(b)の豆知識】
HugoLino氏がメキシコのソノラにあるラシエネガの廃坑の近くで金の探査を行っていたところ6143gの隕石を発見しました。その後にM.Farmer氏に売却され、164gの標本が分析のためにアリゾナ州立大学に送られたことで隕石として登録されました。
【石質隕石 普通コンドライト L】
金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)の量が少ないのがL(Low iron)です。重量の20-25%が全鉄で、4-10%が結合していない金属鉄なので、あまり磁石にくっつかず内部に見える金属片も少ないです。普通コンドライトの中ではLが地球への落下が一番多く、酸化された状態の鉄を多く含むので鉄橄欖石や紫蘇輝石に富んでいます。
【サイズ】約 縦18X横18X高5.1mm
【重さ】約4.4g
【付属品】ルースケース
【種類】石質隕石 普通コンドライト L6
【発見地】メキシコ合衆国ソノラ州
【発見年】2014年1月30日
【ラシエネガ(b)の豆知識】
HugoLino氏がメキシコのソノラにあるラシエネガの廃坑の近くで金の探査を行っていたところ6143gの隕石を発見しました。その後にM.Farmer氏に売却され、164gの標本が分析のためにアリゾナ州立大学に送られたことで隕石として登録されました。
【石質隕石 普通コンドライト L】
金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)の量が少ないのがL(Low iron)です。重量の20-25%が全鉄で、4-10%が結合していない金属鉄なので、あまり磁石にくっつかず内部に見える金属片も少ないです。普通コンドライトの中ではLが地球への落下が一番多く、酸化された状態の鉄を多く含むので鉄橄欖石や紫蘇輝石に富んでいます。
【サイズ】約 縦18X横18X高5.1mm
【重さ】約4.4g
【付属品】ルースケース
【種類】石質隕石 普通コンドライト L6
【発見地】メキシコ合衆国ソノラ州
【発見年】2014年1月30日
【ラシエネガ(b)の豆知識】
HugoLino氏がメキシコのソノラにあるラシエネガの廃坑の近くで金の探査を行っていたところ6143gの隕石を発見しました。その後にM.Farmer氏に売却され、164gの標本が分析のためにアリゾナ州立大学に送られたことで隕石として登録されました。
【石質隕石 普通コンドライト L】
金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)の量が少ないのがL(Low iron)です。重量の20-25%が全鉄で、4-10%が結合していない金属鉄なので、あまり磁石にくっつかず内部に見える金属片も少ないです。普通コンドライトの中ではLが地球への落下が一番多く、酸化された状態の鉄を多く含むので鉄橄欖石や紫蘇輝石に富んでいます。