色々な普通コンドライトを切断中です。2026年4月中旬までには再出品予定♪
ディミット 隕石 10.2g 普通コンドライト H3.7 石質隕石 原石 標本 Dimmitt M2601
ディミット 隕石 10.2g 普通コンドライト H3.7 石質隕石 原石 標本 Dimmitt M2601
¥20,800
SOLD OUT
【サイズ】約 縦29X横31X高5.6mm
【重さ】約10.2g
【付属品】ルースケース
【コメント】OscarE.Monnig氏のコレクション品でアメリカのテキサスクリスチャン大学が放出した隕石をカットしたものです
【種類】石質隕石 普通コンドライト H3.7
【発見地】アメリカ合衆国テキサス州カストロ郡
【発見年】1942年
【ディミットの豆知識】
総質量は約200kgでアメリカの先史時代に落ちた隕石です。オルトンという町から40km離れた場所に隕石の破片は散らばっておりテキサス州の中でもディミットという町に最も近い場所に落ちたため、この名前が付けられました。ニューメキシコ大学気象学研究所にはサンプルが保管されています。
【石質隕石 普通コンドライト H】
金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)の量が多いのがH(High iron)です。重量の25-31%が全鉄で、15-19%が結合していない金属鉄なので簡単に磁石にくっつきます。金属の含有率が高いことに加え主に同量の橄欖石と輝石から出来ており輝石は大抵の場合がブロンザイトです。
【サイズ】約 縦29X横31X高5.6mm
【重さ】約10.2g
【付属品】ルースケース
【コメント】OscarE.Monnig氏のコレクション品でアメリカのテキサスクリスチャン大学が放出した隕石をカットしたものです
【種類】石質隕石 普通コンドライト H3.7
【発見地】アメリカ合衆国テキサス州カストロ郡
【発見年】1942年
【ディミットの豆知識】
総質量は約200kgでアメリカの先史時代に落ちた隕石です。オルトンという町から40km離れた場所に隕石の破片は散らばっておりテキサス州の中でもディミットという町に最も近い場所に落ちたため、この名前が付けられました。ニューメキシコ大学気象学研究所にはサンプルが保管されています。
【石質隕石 普通コンドライト H】
金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)の量が多いのがH(High iron)です。重量の25-31%が全鉄で、15-19%が結合していない金属鉄なので簡単に磁石にくっつきます。金属の含有率が高いことに加え主に同量の橄欖石と輝石から出来ており輝石は大抵の場合がブロンザイトです。
【サイズ】約 縦29X横31X高5.6mm
【重さ】約10.2g
【付属品】ルースケース
【コメント】OscarE.Monnig氏のコレクション品でアメリカのテキサスクリスチャン大学が放出した隕石をカットしたものです
【種類】石質隕石 普通コンドライト H3.7
【発見地】アメリカ合衆国テキサス州カストロ郡
【発見年】1942年
【ディミットの豆知識】
総質量は約200kgでアメリカの先史時代に落ちた隕石です。オルトンという町から40km離れた場所に隕石の破片は散らばっておりテキサス州の中でもディミットという町に最も近い場所に落ちたため、この名前が付けられました。ニューメキシコ大学気象学研究所にはサンプルが保管されています。
【石質隕石 普通コンドライト H】
金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)の量が多いのがH(High iron)です。重量の25-31%が全鉄で、15-19%が結合していない金属鉄なので簡単に磁石にくっつきます。金属の含有率が高いことに加え主に同量の橄欖石と輝石から出来ており輝石は大抵の場合がブロンザイトです。