8月31日まで全品30%OFF!!割引コードは202630です。詳しくはBlogをご覧ください♪
チェリャビンスク 隕石 1.8g 普通コンドライト LL5 石質隕石 標本 Chelyabinsk M2608
全体の形をイメージしていただく一助となればと標本を台座に乗せて回転させている様子をYouTubeで公開しています。
BGMの歌詞では各隕石が地球に落下した際の状況や発見の経緯などが紹介されています。
洋楽ですので字幕を日本語に変更していただくと歌詞の内容も楽しんでいただけるかと思います。
チェリャビンスク 隕石 1.8g 普通コンドライト LL5 石質隕石 標本 Chelyabinsk M2608
¥24,980
【サイズ】約 縦13X横10X高9.5mm
【重さ】約1.8g
【付属品】標本保管ケース、標本管理シール、カード型の真正性証明書
【種類】石質隕石 普通コンドライト LL5
【発見地】ロシア連邦チェリャビンスク州
【発見年】2013年2月15日
【チェリャビンスクの豆知識】
総既知重量は約1tで2013年2月15日にロシアのチェリャビンスク州の上空を通過しチェリャビンスクから西に約70km離れたチェバルクリ湖周辺に落下しました。最初の破片が採取されたチェバルクリ湖にちなんでチェバルクリ隕石と名づけられる予定でしたが数千個の破片となってチェリャビンスク州の広範囲に落下したことから名称をチェリャビンスク隕石と名付けられました。商標登録されておりウラル隕石という名称もあります。
【石質隕石 普通コンドライト LL】
全鉄も金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)も量が少ないのがLL(Low metal Low iron)です。重量の19-22%が全鉄で、0.5-3%が結合していない金属鉄なので、ほとんど磁石にくっつかず内部に見える金属片もかなり少ないです。普通コンドライトの中ではLLが地球への落下が一番少なく、鉄橄欖石に富んでいます。
全体の形をイメージしていただく一助となればと標本を台座に乗せて回転させている様子をYouTubeで公開しています。
BGMの歌詞では各隕石が地球に落下した際の状況や発見の経緯などが紹介されています。
洋楽ですので字幕を日本語に変更していただくと歌詞の内容も楽しんでいただけるかと思います。
【サイズ】約 縦13X横10X高9.5mm
【重さ】約1.8g
【付属品】標本保管ケース、標本管理シール、カード型の真正性証明書
【種類】石質隕石 普通コンドライト LL5
【発見地】ロシア連邦チェリャビンスク州
【発見年】2013年2月15日
【チェリャビンスクの豆知識】
総既知重量は約1tで2013年2月15日にロシアのチェリャビンスク州の上空を通過しチェリャビンスクから西に約70km離れたチェバルクリ湖周辺に落下しました。最初の破片が採取されたチェバルクリ湖にちなんでチェバルクリ隕石と名づけられる予定でしたが数千個の破片となってチェリャビンスク州の広範囲に落下したことから名称をチェリャビンスク隕石と名付けられました。商標登録されておりウラル隕石という名称もあります。
【石質隕石 普通コンドライト LL】
全鉄も金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)も量が少ないのがLL(Low metal Low iron)です。重量の19-22%が全鉄で、0.5-3%が結合していない金属鉄なので、ほとんど磁石にくっつかず内部に見える金属片もかなり少ないです。普通コンドライトの中ではLLが地球への落下が一番少なく、鉄橄欖石に富んでいます。
【サイズ】約 縦13X横10X高9.5mm
【重さ】約1.8g
【付属品】標本保管ケース、標本管理シール、カード型の真正性証明書
【種類】石質隕石 普通コンドライト LL5
【発見地】ロシア連邦チェリャビンスク州
【発見年】2013年2月15日
【チェリャビンスクの豆知識】
総既知重量は約1tで2013年2月15日にロシアのチェリャビンスク州の上空を通過しチェリャビンスクから西に約70km離れたチェバルクリ湖周辺に落下しました。最初の破片が採取されたチェバルクリ湖にちなんでチェバルクリ隕石と名づけられる予定でしたが数千個の破片となってチェリャビンスク州の広範囲に落下したことから名称をチェリャビンスク隕石と名付けられました。商標登録されておりウラル隕石という名称もあります。
【石質隕石 普通コンドライト LL】
全鉄も金属鉄(元素ではなく金属状態の鉄)も量が少ないのがLL(Low metal Low iron)です。重量の19-22%が全鉄で、0.5-3%が結合していない金属鉄なので、ほとんど磁石にくっつかず内部に見える金属片もかなり少ないです。普通コンドライトの中ではLLが地球への落下が一番少なく、鉄橄欖石に富んでいます。